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スマート・ウルトラサウンドの
未来を切り拓く、
世界的イノベーター企業


これまでの超音波画像診断の
常識を超えていく先見性

2005年の設立以来、シグノスティックスは臨床現場におけるPoint-of-Care 超音波の
新たな可能性を切り拓いてきました。

臨床医の方々にとって、永い間従来の手持ち式スキャナによる尿量の測定は一般的でした。
しかし、オーストラリアのアデレード市に拠点を置くシグノスティックスの開発技術者たちは、
マイクロプロセッサとソフトウェアによって、より多彩なことが実現可能だと考えていました。

グローバル投資企業KKRとの提携で
さらなる未来へ

業界のパイオニアでもあるCEOケヴィン・グッドウィンが率いるシグノスティックスは、
グローバル投資企業であるKKRからの資本提携を通じ3,500万ドルの資金を得ました。

これによりシグノスティックスは、認識機能と分析機能をさらに高める為の、次世代のPoint-of-Care 超音波の開発に
必要な人材とインフラストラクチャを集中させることができるようになりました。

多くの患者様のお役に立てるように、シグノスティックスはスマートな超音波画像診断技術を、
世界の多くの臨床医と医療施設に届けることを目指しています。

「グローバル投資企業KKRとの提携を通じ、
シグノスティックスは世界的に信頼される
長期的資本パートナーの協力を得ました。
これにより、世界の超音波画像診断市場に
さらに大きな変革と民主化をもたらす
次世代のイノベーション開発が可能になりました。」

ケヴィン・グッドウィン

CEO

革新的テクノロジーによる
短期間での大きな飛躍

2009年に、シグノスティックスは自社初となる製品を発売。それ以降、
コンピュータービジョン・アルゴリズムを活用するシグノスティックスの技術は、
Uscanをはじめとするブラッダーケア領域において進歩し続けています。

超音波画像診断装置の
未来に向けた取り組み

超音波画像診断領域のパイオニア、
シグノスティックスCEO ケヴィン・グッドウィン(Kevin Goodwin)からのメッセージ
「インテリジェント超音波画像診断を活用したより良い超音波について、
シグノスティックスができることとは。」

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